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アイリスさんの独り言 9月 ![]()
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夏あかねらしきトンボを見るのですが、シャッターチャンスがありません
また、9月らしきものが撮れたら変えようと思っています
やってきました「だるまメダカ」の稚魚が
可愛い(^^)
sとssが混ざっていたので、2つの水槽に分けるのに一苦労
結局sが10匹、ssが9匹
それぞれ、違う育て方をしなくてはならない
黒メダカで、経験済みだから、大丈夫だろう、それに稚魚は、凄く元気が良いしね
卵を持ったメダカをも加えて大小の水槽が4個になってしまった
餌やりと様子見が大変だけれど、それが又、楽しみでもあり嬉しくもある
多肉植物も観察は欠かせないが、面倒みは一段落しているし、苔の庭は失敗したが家の中のは様子見
小さな手入れが、手の指先の訓練にもなるからできる所まで、挑戦だ
こんな事をしていられるのも、逆に考えれば病気のお蔭
悪い事も良い事の始まりと考えると楽しくなる
稚魚が、順調に育ちますように
ハトが庭を歩いていた
次は、低空飛行で、飛び回って、金木犀に止まった
その後、何度も離れては、また戻るを繰り返して、暫く来ないと思ったら、電線に2羽
どうも、メスを連れてきたよう
暫くして、小枝を口にくわえて飛んで来るのをみつけた
金木犀の間を見ると、メスが座り込んでいる
これは、巣作り
とんでもないと主人に追いはらってもらって、リハビリ用のボールを置いた
その後、もう来ることは無くなって一安心
「産ませてやって、観察したら」とも言われたけれど、ハトには可哀想だけど、嫌な事を思い出すからだめなの
父の転勤で行った町は良い思い出はない
その一つが、夜中に人が入ってきた事・・・泥坊と言うのかな?
なんか気配を感じたのか、気がついたら、私と妹の寝ているふすまが開いていて人が立っていた
怖くてじっとしていたら、スーッとふすまが閉まって人影は消えた
震えながら、父と母を起こし、家じゅうの電気がつけられた
もう、人の姿はなかった
警察が来て、いろいろ調べたけれど、侵入場所がわからない
「夢でもみたの」とでもいいたげな警察官
そのうち、侵入場所が解ったとの事
トイレ
まだ、水洗トイレではなかったから、汲み取り口からの侵入だった
考えもしない侵入口に、ただただ唖然
調べていくうちに、隣の小学生(6年せいっだったと思う)が浮上した
これにもビックリ
母によると、下着が綺麗にたたまれて、お勝手に置いてあることが何度もあったとか
気持ちわる〜い・なきたいよ〜
警察の人が、「ハトを飼わせるのは思春期にはよくない」と言われた
そういえば、よくハト小屋にいるのを見た事があった
少年の気持ちを考えると、ぞっとするのは、今も変わらない
そんな思い出があるから、ハトは嫌いだ
今回も、忘れていたこの事を思い出さされて、たまらなくなった
だるまメダカ稚魚の事で、一瞬思った事がある
この子達、みんな「だるまメダカ」になるの?
だって、突然変異でできて、掛け合わせて産まれた子がこの子達
もとのメダカに戻る子や変形もあるんじゃないかしら・・・
それに、SSの稚魚は育てられない人も多いと思う
粉の餌やり、食べ残しのお掃除・・・結構大変
もっと小さいのが来るかと、グリーン水を作っておいたけれど、そこまでしなくても大丈夫だったみたい
Sは、普通のメダカ餌をつぶしてあげている
こうした方が、大きくなっても餌の味を覚えていて、ちゃんと食べるのだそうだ
3年目に入った黒メダカ、大きくなってメダカとは見えない
そろそろ寿命時期に入って来たから、気を付けてめんどうみなくっちゃ
「あらあら、机の上がいっぱいね」とヘルパーさんに言われそう(笑)
日本政府は、水面下でどう動いているのだろう
どう、国民を守ってくれると言うのだろう
戦争禁止が、憲法9条改正の議論が持ち出され、強気の姿勢を見せたのに、結局はアメリカ頼り
それ見ての北朝鮮の発言
日本は小さな国、何か所かに原子力発電所も持っている
それらを狙われたら、立ち直る力は無いかもしれない
ミサイル等が飛んでくると警報がなるという
しっかりとした建物に避難して下さいと
今、国民に言われている事は、それだけ・・・だとおもうのだけれど
北海道上空を通過して太平洋に落ちたのも、みんなあまり気にいてないようだけれど良いのかな?
防災の日の方が、優先されている気もしたし
平穏に暮らしていて、戦争の足音など聞かない方が良いのかも知れないね
その時が来ても、私はここから動かないつもりだけれど、組織に撤去されるかも
そんな日が訪れない事を祈るしかない・・・一国民としては
私なんかが思う事と違って、全米が狙われるかもしれないミサイルがあるとテレビで見た
発想の違いにビックリしてしまって、細かい名前を書き留める時間がなかった
だから、間違っている所もあると思うけれど書くことにした
その場で、人が死ぬのではなく、電気・水道等を電磁波(ここが??)で止めてしまうとか
そうなるとどうなるか、解る事だけれど、時間をかけて国の混乱から飢餓・病気で人が死んでいく
とんでもなく恐ろしい構想だ
北朝鮮が、今後どう出てくるか、安全を願う国の関わり方が重要だけれど、私たちはニュース等を見ながらも無関心
良いのかな〜 & 国に任せるしかないのかも
平和な毎日で、ありますように
世のなかの事をどうのこうの言ってる場合ではなくなった
朝起きると、手・腕・足全てに痺れが・・・
手腕は、痛みが激しく、動かすのも辛い
体も疲れている
ちょうど、看護師さんの日だったから、寝たまま相談
「もし、後遺症が進んだのなら、介護も見直さないと」の話に
なにしろ休んで痛みは我慢して、今は、最低の食事の事だけだから、ベッド脇で、できるから様子見にしてもらう
落ち着いて、考えてみた
痛みのひどいのは、薬の切れるのが速くなったためだろうと思った
体の疲れは、3日前、イチジクの友人の所へ行ったことが原因かもしれない
今年、ご主人を亡くされたから、その後の様子見とイチジク購入が目的だった
よく話される方だから、私はいつも聞き役
それで、いろいろな事が吹っ飛んで元気にやってくれればいいと思っている
けれど、今回は疲れて、すぐ近くの喫茶店で一休みして帰って来た
それがどうも、ドーンと出たみたい
痺れもおまけに出たのだろう
足は徐々に消えている
膝の脇の痺れはなかなか言う事聞かないから、リハビリは少し後退してしまうだろう
体は眠って疲れを取るのみ
手は、ひどいけれど、全てをクリアーしたら、少しは良くなるかもしれない
今回、少し、自分を過信しすぎたみたい
大失敗(^^;
少し良くなった時を狙って書いたけれど、これも手の痺れに良くない?
そうしたら、楽しみが無くなっちゃう(;_;)
手の痛さと痺れに、ちょっと不安になってしまって、不安薬を飲んだ
朝、目が覚めても、いつもと調子が違う
ひどい状態が消えている
消えていると手の感じも軽い
こんな嬉しい朝は久しぶり
不安を鎮める薬なのに、痛みに効いた?
まさか・・・
これなら膝の調子はいまいちだけれど、押し車で少し外に出られそう
手の握りは辞めて、手のひらを軽く載せて、体で押すく
これなら、腕や手にあまり負担がかからない
模索した私流のやりかただ
結局、ゆっくりゆっくりと町内を一周してきた
この調子で過ごせたら最高なのに
また症状が悪化した
足全体と腕手の痺れが、一日取れない
薬が切れる時間も含めると、、辛い時間が多くなった
一日横になっていて、考えた
麻痺している人でも、歩く練習をしているのだから、痺れで、横になっている事はない
薬が切れている時間は我慢しなければならないから横になるけれど、それ以外はやめよう
いくら、思うように足が出なくても、私には積み重ねてきてリハビリがある・毎日の歩行がある
ここでつまずくわけにはいかない
押し車もなんとか手のひらで使いこなせる
毎日の生活をして、メダカや多肉植物も庭もゆっくり世話をしていくことが、一番のリハビリかも知れない
こんな症状で、弱気にはなれない
好きな写真も撮りたい
手の動きが鈍くても、これも何とかして続けたい
障害者への「頑張ろう」は、こんな時に使うものかもしれないね
私は大きな間違いをした
ダルマメダカを買ったつもりだったけれど、楊貴妃メダカの稚魚だった
今思うと、私のそそっかしさが原因なのだが、楊貴妃メダカで良かったと思う
ダルマメダカだったら、完全に死なせていただろうから
あの、可愛い形は、水温30度の段階でできるらしい
前にヒーターも持っていたけれど、もうそこまでの飼い方はできないだろうと処分してしまっている
「今の貴方には、無理よ」の声が、どこかでかかったよう(^^;
でも、楊貴妃メダカなら、綺麗なオレンジが出るように餌を工夫する事はできる
私のメダカ挑戦は、まだ続けられる
sサイズは、元気に泳いでいるし、ss3匹、sssが5匹も元気だ
ssとsssは、グリーン水の中で、毎日お掃除されて、水もたされて、環境抜群・朝夕の食欲も旺盛
3年目になる黒メダカは、貫禄たっぷりで生活してるし、
今年、エビとヒルの被害から逃れた2匹は、ちょっぴり寂しそうだが元気だ
やはり昔の趣味は、忘れる事は、出来ないみたい
熱帯メダカに、夢中になって、変わった飼育に、興味津々だったのが忘れられずに、純粋種のメダカを探した
いろいろ工夫すれば、私にも飼う事ができると知った時、本当に嬉しかった
絵は描けないけれど、ハーブとメダカは、続けられるだけ続けよう
餌を待っている子がいると思うと、元気も出るし・・・
多肉植物をまとめていたら、こちらのページが疎かなってしまった
現在、痛みも痺れも変わらずに安定している
ただ、左足がぎこちない
この前の台風は風が強くて怖かった
他所の家は、何ともないのに我が家は、ジャスミンの棚が倒れた
ジャスミンの成長の重みに風に耐えられなかったのだろう
結局、ジャスミンを微かに残して、バッサリ切った
ベッドにいても、空が見える
これもまた、おつなもの
夏の陽をさえぎっていてくれたので、秋に向かう所で、良かった
田んぼを見に行ったら、1か所だけミステリーサークル状態
強い風が渦を巻いたのなのだろう
もう少しで、稲刈りなのに持ち主は残念がっているだろうな
私が行く場所は、他には被害なし
普段の様に整然としていて、一安心
思わぬところに被害が出るものだ
すごく綺麗な陽が沈む空を見た
あんな色を、かもしだすなんて・・・
しばらく、デジカメで追ったけれど、動画のようにはいかない
何しろ、昔のデジカメで、この手だから、数枚しか取れなかったけれど綺麗だったな
先生に見せたら「待ち受けに使いたいくらいだ」と、言って下さった
来月9月の散歩道に載せるので、お楽しみに
自然は怖いけれど、それと同じくらい優しい姿も見せてくれる
自然を恐れる前に人が自然を壊している事も気づくべきでは・・・
「なれ」は、恐ろしいともいうが、私にとっての「慣れ」は、ありがたい
痛みも痺れも、何か月かすると、自然になれて来る
辛い事には、変わりがないけれど、何か、最初とは違う
心の余裕ができたからだろうか、心の準備ができるようになったからだろうか・・・
そのへんは、よくわからない
平穏な日々が続く
このの時期、花屋さんにも花がない
で、色のついた唐辛子を買った
紫や赤の実をつけて庭のアクセントになってくれて楽しい
陶器でできた鳥の巣には、相変わらずトカゲが顔を出して住処にしているし、苔を諦めた西側の庭も大体でき上って来た
後は目隠し用に買った葉のついた物の修理
台風で、偽物の葉が飛んでしまって、かすかす
どうしようかな〜
10月が目の前
秋は園芸の一番忙しい時
コープのヘルパーさんをまた頼まなくては・・・
外西側も、水やりをしなくても済むように構想だけは練ってあるのだが、うまくいくだろうか
南外も良く咲いてくれてマリーゴールドに変わって、黄色のビオラを花屋さんに頼まなくては・・
今は、メダカの稚魚の面倒みだけれど、大きくなってきたし、来月は庭手入れの月になるみたい
ほかっておいた外の水槽に、エビが何匹が生き残っていた
メダカのお腹をパクリと食べた子達だと思うと、ぞっとするが、ほかっては置けない
小さな水槽に隠れ場所を作って入れてやった
透明だったエビたちは、真っ黒
水槽の下にこずんだ泥の中の生き物食べていたのだろう
さて、ここで困った
果たして、メダカの餌を食べてくれるだろうか
動きがあると姿を隠すから、食べているのかどうかはっきりしない
まだ移して2日目だから、様子を見るしかないのだけれど
これで、私の机の上はパソコンと水槽で一杯になってしまった
稚魚たちが大きくなれば、水槽は減るのだけれど(^^;
庭の西側の細い道に入ると、何か良い香りが・・・
うん? 金木犀?
まさか、早すぎる
でも、香りはわずかだけれど、香りは同じだ
近づいてよく見ると、銀木犀の白い花が・・・
金木犀より一足早く香りを運んでくれるのを忘れていた
風に運ばれて、香りが届いたのだ
もう、そんな季節になるんだな〜
もうすぐ、私も一つ歳を重ねる
1年の速さを感じると共に、完全な老人へ向かう日も一つ早くなる
できる事を楽しんで、より良い日が遅れますように
できなくなる自分を悲しむのではなく、静かに受け入れられますように
左手と腕に負担をかけすぎてしまったようだ
押し車を左側が押せなくなって、杖に変えた物の、ふらつきが怖くて遠出を諦めた
でも、いろいろな所にいきたくて、押し車の押してを手のひらに変えて、負担を無くしたつもりだった
力を入れないように、歩けたのに・・・
今日は、腕の筋が痛くて普通の湿布をする羽目になってしまった
やはり、正当な筋の使い方をしないとだめなのかな〜
ペインクリニックの湿布も痛み止めも神経系なので、効かないし
痛みの原因によって使う薬が違うのは、難しい所だ
明日の散歩は、近くで杖でいくしかないか
押し車で歩くく距離が増えたと喜んでいたのに、うまく握り手を押せるように、又考えなくては
夕陽の写真を、あるテレビ局に送ってみた
自分では、始めて見た素敵な空だと、何度も見ながら、喜んでいた
他の人も「良いね」と、言ってくれた
ちょっと、いい気になっていたみたい
ポストに入れて、2〜3日、番組を見ながら待ってみたけれど反応なし
私の世界の底辺を見た気がした
他では、通用しないのだと思い知らされた
それもそれでいいんだろう
私の小さな小さな世界
自分だけの満足かもしれないだろうけれど、自分が満足する世界で生きてもいいよね、今の私なら
他の人を励げますなんて言ってしまった私を否定する
目覚めるといつも手脚の痺れと痛みに、なかなか動けないのが現状だけれど、今日は、いつもより強い痺れ
きっといつものように時間がたてば治ると思った
食事もとる気にならず、メダカ達の餌だけはやって、ベッドに逆戻り
左腕も痺れが走るのと筋を痛めたのとで、力が入らない
後遺症が止まるわけでは無いのに、回復したような気になって、歩き過ぎたのが原因だろう
疲れから来たのなら、しばらく休養させてやるしかない
ベッドでの時間が長くなりそう
左腕が、なんだかわからないけれど、壊れそう
こうやって、ここに書きこむ事で、心は安らかになる
この場がある事に、感謝