アイリスさんの独り言 2月 


家の塗装工事が、やっと終わった
約3週間(ずいぶん遅れたみたい)
工事中は、人の動きが見えるから、カーテンは閉めっぱなし
陽の光が、恋しかった
よく、この状態で、3週間が過ごせたものだと、自分でも思う
唯一の心の助け船は、介護に入ってくださる方々の明るい笑顔
それにつられて、私の心も元気になれた
そして、部屋の中の植物に心が動いて、くるくると心が回転して、楽しい一日が終わって行った
あの笑顔がなかったら、精神的に、おかしくなっていたかも
いつも私は、助けられてばかりだ



また、ふらっと多肉植物の上へ倒れこんでしまった
こういう倒れ方をすると、起き上がれずに、手足をバタバタするだけ
情けない状態だ(^^;
多肉植物は、私の下敷きになったのに、頑張ってくれた
ごめんね・ありがとう
ただ、私の足の状態が、よくないが、少し休めば治るだろう



70歳、家族にも知らせておくべきと、延命治療に関する意思表示を書くことにした
本当は、この病気の退院後に書いたものが、あるのだけれど、見にくくて、御清書することにした
と、言っても、この指の状態で書くのは苦手
ゆっくりゆっくり、心を込めて書いたけれど、修正場所はかなりある
もう、これ以上は、上手く書けないだろうと、修正印でカバー
自然に枯れるように逝きたいのが、私の願い
そして、家族の手を借りずに、在宅介護の使えるところまでを使い切る
これが、私の残りの人生の意思表示だ
なかなか、私の願うようには、行かないだろうけれど、往診の先生にも見せた
これのコピーを、3通投かんしたら、また今日と言う日を楽しく過ごそう
外の散歩は、当分できないけれど、リハビリは、頑張ってま〜す(^^)



毎日、踏んでいるステッパー
この間から、左側の調子が、おかしかった
キィーキィと音がする
もしかして、ごみ等詰まっているのではと、ひっくり返したりして、お掃除
乗ってみたけれど、それほど変わらない
もしかして、私のせいかも
左足は筋力が少ない & 左側の体重移動が下手
特に今は
左が上になった時、思いっきり体重移動をしてみた
音が、消えた
どうも、足の裏全体均一に、体重がかからないと、いけないみたい
左と右が合わさる瞬間を確かめて、踏み込んだらOK
これを、最初の段階でやれば・・・
頭で解っても、うまく体重を乗せられない
右側は、自然に右に寄って、綺麗な直線になっているみたいなのに
意識して、何度もやってみた
1〜2回成功
何日かしたら、成功率が上がってきた
ステッパーが、踏み方の下手な私に、キィーキィーと、怒っていたのだろう
最近は、大きな音を出さないから
やっと友達になれた感じ(^^)
普段は、気づかないけれど、ゆっくり歩きを意識すると、なんかうまくいく様な・・
でも、「膝たて、お腹一直線」は、まだまだうまくいかない
もう少し、ステッパーと仲良くなると、成功するかもね



遅い昼寝から目覚めた
真っ白なはずのカーテンの色が、違う
そっと開けてみた
大きな雲の流れも、同じように染まってる
夕焼けだ
こんな所まで、染めこんで沈んでいくなんて、気づかなかった
しばらく、外に出ていないから、自然の感動を忘れていた
全てが染められて、雲と流れる
一瞬の出来事
この時の流れの中に、私をいさせてもらって、ありがとう



許可は貰っていなかったけれど、庭の様子を見たくて出てしまった
庭に一歩踏み出した時に・・・
「いつでも来ますよ」と、にこやかに笑って帰られたXXボランティアの方の顔が浮かんだ
毎年、秋の植え替えを手伝ってもらっているから、どれも元気(^^)
ホッとしたのも、つかの間
フラッとした瞬間、お尻から落ちたのだろう、あおむけに倒れてしまった
いつものように、しばらくは起き上がれない
リハビリの先生の言う事を聞かなかったのを、悔やんだけれど、どうしようもない(^^;
何とか、ベッドまで行ったけれど、左臀部全体が痛い
それと、今朝から、血尿がでるのも気になって、往診の先生に電話
腰骨の重点的な所は、押されてもいたくない
「折れてはいないようだけれど、ひびが入っているかもしれないから、無理はしないように」
「少しでも、何かあれば、連絡するように」
「血尿に関しても、少し様子を見ましょう」
本来の往診日が、近いから、それまで静かにしておこうと決めた
家にいても、先生が来てくださるのは、心強いし安心できる
往診に切り替えて、良かった



ハーブの注文カタログが届いた
いつも思うのだけれど、表紙の絵が素敵!
中身も、一点ずつ写真入りで、見ているだけでもワクワクしてくる
欲しい物が、何点もある
我が家のハーブは、家の中に取り入れる時期に調子が悪くて、今年は遅れてしまった
心配したレモンバーベナは古い葉を落として、新しい小さな葉をつけてくれた
レモングラスは、家の中で、数本、葉を伸ばしているけれど、株分けはできていない
ステビアは、最期に取り込んだせいで、生きているのか解らない状態
大きくなると、下葉がなくなってしまうゼラニュウム
新しい株を作るために、レモンとローズを刺し芽した
なんとか成功したようで、葉が伸びだした
ステビアや枯らしてしまったタイムは、手元に置いておきたいけれど、諦めよう
庭仕事を手伝いに来てくださる方を、見つけられたものの、私が調子が悪ければ頼めない
「ごめんね、面倒見てあげられなくて・・」と、心の中で謝るしかない
夏に評判のハーブティー・・・・レモン系ハーブが、残っているのは嬉しい
と、言う事で、カタログを見ながら、いろいろなハーブに囲まれた自分を想像しています(^^)



ついに携帯が壊れた
スマートホンにはする気がなかったから、携帯のままにするつもりで出かけた
車いすで・・・どうしても一人で出かけたかった
お店の人が出してきたのは、1種類だけ
そうだろうな、今の時代で、「話ができて & メールだけで良い」と、いう人は少ないのだろう
「前と同じようなものですよ」と、言われて受け取って帰ってきたけれど???
説明書もしっかり読んだけれど、複雑化されて、いらないものが多すぎる
いろいろたどって行って、やっと目覚まし時計は見つかった
指が、遊んでしまったのだろう
しばらくしたら、メールが入っていて、「ラインでXXさんとつながりました」とある
ラインなんて、とんでもないと、オフにした
私の手の指では、手に負えない物なのかと、投げ出したくなった
機種だけで、結構なお値段だし、解約しても分割支払い分の請求は来るから、続けるしかない
障害者用の携帯が、できるといいのにな〜
親友は、娘さんがいるから、情報量がいっぱい
家の中での情報しかない状況、そして年齢、私の情報量の低さに唖然としている
世の中、どんどん変わっているんだね
何度も無料電話に相談して、変なオプションは消してもらった
ショートメールと5分間無料通話を利用して、後は電話が来るのを待つのみ決めた
よく「ホームページを作っているなんて、すごい」と、言われるけれど、慣れで動かしているだけだ
新しい携帯にも慣れるしかないね



「寒くない?」と、よく聞かれるはだしの足
手術前までは、ちゃんと靴下を履いて過ごしていた冬
術後の冬は、自分の足でじかに踏み込まないと怖くて、寒さを忘れていた
滑り止めのついた靴下を進めてくれた人もいた
でも、やはり怖くて脱いでしまった
もう何年も裸足でいると、慣れてしまって、冷たさを感じない
でも、私の冬の手は、氷のように冷たい
頬に当てると、いつもビックリする
外からの冷たさではなく、手の奥の方から湧き出してくる冷たさなのだろう
これも痛みや痺れと関連して起きているのだろうか
今は、そこまでで、不思議さを流せるようになった
少しは成長したかな(笑)



今日も、リハビリの先生と、練習するはずだった
でも、左手の痛さと、手の硬直で起き上がれなかった
「今日は、リハビリできそうもないかな」と、笑顔で入っていらした先生
転んで、往診を受けた事の報告と、入浴中に、ヘルパーさんが見つけた左足裏の大きい膨らんだアザ・・・
直接、見てくださって、看護師さんに連絡
受診した方が良いと言う事で、近くの整形に行くことになった
でも、「私は、付き添っていけないの」と言われた
優しい人柄で、人の気持ちに気づく方の言葉
ご本人も辛かったと思う
介護を受け始めてから、介護の限界のようなものは、感じていた
介護の皆さんには、それぞれのスケールが決められている
お金の問題も、ヘルパーさんの買い物はOKだが、それ以外は頼めない
いろいろな制約があるから、心を残しながら、帰られるのヘルパーさんを経験している
でも、今回ほど現実味をおびた経験は始めてだ
今回は、主人がいたので、頼むことにして、最悪を防げたが・・・
いろいろな場所のレントゲンを撮ってくださって、「異常はない」の言葉をいただいた
さっそく、心配してくださっている看護師さんに連絡
気持ちが動転していたのだろう、この間お世話になったお礼も言えないままの報告に終わってしまった



これからの事を考えて、訪問介護の行く先を調べた事がある
ほんのちょっとした出来事だけれど、「訪問介護の限界」の言葉が、現実に少しわかった気がする
年老いた親の面倒を見た事のない私には、老後という内容を知らない
先を考えて、ちょっぴり道に迷いそうになったけれど、答えは一つ
今日と言う日を、今を、大切に、自分でできる事を精一杯やりながら、生きるしかない
そして、最後に、より良い時の刻みが、訪れますように・・・



ベニシアさんの番組を通して、話の合う人がいる
その方が、植物の森を引き継いでいる番組の放送時間を教えてくださった
話の内容で、楽しくなって、見ようと思っていた
昼間の入浴介護を受けた後、いつものようにウツラウツラ・・・
トントンとガラスをたたく音
出てみると、新聞を見ていたら、放送日が今日だったのだそうだ
「慌てて買い物のついでに伝えに来たの」
その気持ちが、嬉しくなって・・・・それだけでも幸せになれた
痛みさえ、軽減した気がする
今晩は、その番組を楽しんで、もっと幸せになりそうだ(^^)



私の本棚から一冊の本を取り出した
だいぶ前に買ったもの
その時は、ちょっと読んで、年齢的に合わないと、しまい込んでしまった
それが、今の心の指針を教えてくれそうだ
70と言えば「まだ若い」の言葉が返ってくるのは世の中だろう
でも、私は進行性の後遺症を抱えている
今は、左腕の痛さと左手のこわばりの強さで、困っているし、歩く時のふらつきもある
どう考えても、70の体ではない
手に取った一冊が、人生を幾つかに分けた「老年期」の、心の行方をを教えてくれそうだ
私の目指している気持ちには変わりないけれど、その奥にある深い物に、気づけるかもしれない



本を読みながら、何歳の私が読んでいるのかわからなくなった
私の心は70歳だけれど、体は80歳以上なのかもしれないと
その2つの状態の中で、心がさまよっている
誰に聞くわけでもなく私しか決められない事なのに



親友に「どこかでランチしよう」の誘いを断って、家に来てもらう事に
今の状態で、外での食事はむりだから
いろいろ愚痴を言って、いっぱい笑った
「病院に行くのを往診に変えたのは、問題だったかな・・・」と言われた
はっと思ったことがある
外に出かける時は、それなりに緊張しながらも、「何を着よう」等、身だしなみを整える
そういう、感覚が心も揺さぶる
往診になってから、それなりの支度をするけれど、「家だから」でおわってしまう
最初は、気楽だし・・・
そのうえ、家から出ていないから、ややこしい事に巻き込まれることもないし・・・
そう思っていた
「外に出ないとね、今度はランチに行こう」と、彼女が笑った
生き生きと
そうだね、彼女がは車いすでも、私の手の不自由も承知で連れ出してくれている人だから
往診はともかくとして、彼女のランチの誘いは、断るのを辞めよう
揺れていた、心の迷いが消えた
私は、まだしっかりと70代を生きなければいけないと



私の庭は、何とか植物が冬を頑張ってくれている
ヘルパーさん達とも庭の話ができて楽しい
でも、道路側のビオラは、雑草に負けていないかしら
毎年、雑草を抜いてやるのが仕事だったのに
「ゲッケイジュの葉に虫がついている」と、教えてくれた人がいる
主人に、「枯れちゃうかも」と言ったら、「仕方ない」の返事
ビオラと雑草も見分けがつかないだろうから、頼んでも無理だろう
外は、この手足で世話をするのは無理だ
「この窓の庭だけ考えて、楽しんでた方がいいよ」と、言ってくれた人
生協の人に手伝ってもらって、飾り物を多くして、季節の花を少しでも入れられたら・・・
それだけでも、楽しいかも
植え込んであるものは、自然に芽吹くし、ローズマリーのような木は盆栽風に
ハサミをゆっくり動かせば、刈りこめるかもしれない
人の助けを借りても、保ちたいものがある
植物などの自然が私の宝物だから



また激痛と体全体の痺れが来た
起き上がれないから手を伸ばして、往診の先生の所に電話
看護師さんさんからは「様子をみましょう」とだいぶたってから「どうですか」の電話があった
ペインクリニックの時は、行っても仕方ないと我慢していたのに・・・・
誰かが何とかしてくれるかもの期待と甘えで電話をかけてしまった
しびれは、治せない & リリカも増やせない
自分で、耐えて、我慢するしかどうしようもないのに
いつも、そうしていたのに心が緩んだみたい
体を丸くしてベッドの中
病気でない病気の後遺症
こんなのを抱えている人って、いるんだろうか
もっと悲しい想いをしている人の話を聞きたい
その人の悲しさに寄り添えたら、私も、もっと頑張る力をもらえるかもしれない



今回の痛みは、激しかったけれど、収まってくれるのは早かった
ベッドで、そっと体を動かす
陽の光が、カーテンを通して入ってくる
「よく頑張ったね」とでも言うように
疲れ切った体も忘れて、その光に包まれて、微笑んでしまう
そして、また眠りの中へ



楽しみにしていたチェ・ジユさんのドラマを見ている
最初は、「歳をとったな」の一言
でも、台を見て納得・・・・「二度目の二十歳」
大学行く前に結婚
どこにでもあるパターン
子供を産んで、専業主婦・・・その子は大学生
何にも考えずに主婦をしていて、やはり通いたいと、家族に隠れて、大学に通いだす
そんな最初の場面は、漠然とした主婦の顔
通いだして、いろいろな出来事が、彼女の好奇心とともに変わりだす
キラキラ輝く彼女の顔は、昔と変わらず綺麗だった
私の二十歳は、散々な物だった
だから、最初のチェ・ジウさんと同じように、表情のない顔をしていたと思う
でも、私にもキラキラ輝く「二度目の二十歳」は、訪れた
友達ともよく出かけたけれど、一人で、新しい場所に出かけるのを楽しんでいた私
感じの良いお店を探しての食事、地下街をぶらぶら歩いている時に見つかる素敵な物
小さな演奏会では、終わった後に握手会のようなものがあって、お話しすることもできて最高だった
何故か映画や展覧会は、いつも親友とだったけど
いろいろな習い事に手をつけて、最期まで残ったのがハーブ
胸を張って、新しい扉を開けるのは楽しかった
一人の時も、笑んでいた気がする
ドキドキと感動・・・
この病気を知っても、笑っていられるのは、そんな喜びが胸の中で輝いているからだろう

今も家の中に閉じ込められても、なんとか前を見られるのも、この時期の残り物が励ましてくれているから
ピアノは見てるだけで、素敵な音が聞こえてきそうだし、0からの出発の努力を思い出させてれる
11枚の額に入った水彩画は、全て植物
全て、ベッドからトイレにたどり着くまでの壁に、飾ってある
どれもが、「頑張ってね」と、ほほ笑んでくれるのが嬉しい
数は減ったけれど、冬越しハーブは、室内でも香りも楽しめる
どこで覚えたのかは忘れたけれど、みんなとした呼吸法は、リハビリにも役立っている
インターネットの知られる前の実験ネットサークルで、覚えた熱帯メダカの飼育は、今のメダカにつながってもいる
必死になって読んだ本は、本棚に並んでいる
題を見るだけで、思い出すものが、いっぱいある
全てが、私の目の前にある
そして、心を温めてくれている
頑張ろう・・・




ALSの方の体調が、どんどん大変になっていくのは知っている
私の場合のように、術後どんどん不自由になり、後遺症の言葉が、身体障碍者になってしまった
まだ進行していく後遺症
しびれが朝起きると、腕から胸の辺まで、やってくるようになった
時間がたてば、胸の痺れは消えるが、最初は驚いた
圧迫骨折のせいなのか解らないが、なんか胸骨が、脇腹にひっかかるようなこともある
3月の4年目検診で、先生は、何と答えてくれるのだろう
「手術は成功しているし、今回も異常ありません」と、今までと道理おっしゃるのだろうか
私がこれから、どうなって行くのかは、知りたいところだが、答えは出るのだろうか
受診しなければ解らない事・・・考えるのは辞めようっと



やっと押し車で外へ出る事を許された
左手は痛いし、足の体重移動もいまいち
おそるおそる外へ
左腕を支えに載せても痛い」と思いながらも、足を踏み出した
怖くて、ちょっとしか足がでない
少し歩いて、回れ右
フッ〜、疲れたけれど、外の空気は気持ちよかった



今日は、リハビリの先生が付いてくださっての外歩き
昨日と違って、緊張感が無い
足の出方は変わらないけれど、どんどん進む
先生が時間を見られて、「どう、まだ行けそう?」
もう少し行けば、Uターンしても、一周したのと同じ距離になる
「進みま〜す」と私
周りを見る余裕はなかったけれど、先生との会話はすっごく楽しくって、田んぼからの風が爽やかで(^^)
やっと、自然の中に戻ってこられた
少しずつ私が戻ってきた(^^)



往診の先生に、心の内を話すことができた
しっかり聞いてくださって、言葉の間に帰ってくる言葉がある
最後は、「言いたくない事があるのかも」の言葉をくださった
最後のこだわりの壁が、崩れ去った気がした
これから先の「痛み」を、この先生と歩めそう
この出会いが、私の最後を託すことになるのかも



朝から両腕の痛さで、起き上がれなかった
前に、「痛くても歩こう」と、決めていたのを思い出す
意を決して、出発
押す右腕も痛いから、お腹も使って、押し出す
ちょっと、おかしな格好(^^;
小さな小型犬が来るのが見えた
ごしゅじ様にご挨拶して、しばらく遊んで、立ち上がったら、むこうが「ありがとうございます」と、おっしゃった
気持ちよくなった私は、昨日より1本向こうの道へ
そこが私の最高の場所だから
上を見上げたら、小さな飛行機が2本の白い線を残しながら飛んでいる
ちょっと方向を変えると、頭の上全てが、青空になった
この空間が好き
同じ青空でも、、微かな変化を感じながら、ずっと見ていた
吸い込まれそうな気分
痛みも忘れるほどの時の流れ
でも、ずっとそこに居る訳にはいかないから、現実に戻って帰ってきた
こんな日を重ねられたら、いいな〜


よりそいホットライン    0120−279−338
24時間子供SOS    0120ー0−763


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