アイリスさんの独り言 1月 




指人形のネズミ君です
今年も、どうぞよろしく、お願いいたします


今年、始めて庭に出ました
水仙の花が二つ咲いていて、嬉しい香りのプレゼントをもらいました
もう、一月も中旬ですね
「パジャマを脱ぎ捨てて」と、意気込みは良かったのですが、筋肉が落ちてしまっていて・・・(笑)
ほとんど眠っていたのでしょうか・・・
全てが、夢の中の出来事のように、うろ覚えです
リハビリを一から始めないと、何も始まらないですね
チョコチョコのネズミ君とは違って、ゆっくりのんびり気の向くままに・・・
私の運命の最終場所に、良い日を重ねて近づいて行こうと思います
年賀状を頂いた皆様、ゆっくりお返事を書きますので、待っていてくださいね



歩く練習を理由に、ジュースが飲みたくて近くの自販機へ
近いのだが、道路の反対側になるから、行った事がなかった
何台も車を見送って、「いざ」と思ったら、横から曲がる車が・・・
笑顔で、「どうぞ」の仕草をしてくださる
私が、渡りたがっているのを知ってかのような余裕な動作
頭を下げて、道路を渡らしてもらう
ものすごく、心の中が、温かくなった
あんなに、こやかに譲ってくださる男性も、いらっしゃるんだな
でも、私の歩行の練習には、合っていない場所だから、他に変えなければ
背筋は、伸ばす物のチョコチョコ歩き
家の前の道の往復でも良いんだけれどね



他の道を選んで、途中で回れ右のつもりが・・・
知っている人が3人見えて、何かつられて直進
一人の方は、股関節がおかしくて、ゆっくりとしか歩けないとか
私の歩行器を見て、「こういうのを買いたいわ」
「買っちゃダメ。レンタルしてくれる所があるから、そこを探した方が良い・・・」
物知りの方いらしたから、あまり口を出してはいけないと、黙っていた
市の包括センターに、介護審査をしてもらうほうが良いんじゃないかな
そこは、女の集まりの難しい所
言い損ねたけれど、お一人の時にお会いしたら、お話してみよう



最近の私は、危なっかしい
左手で、物に掴まっていたのに、フラリ〜
気が付いたら、畳にスライディングして、「痛い!」と、思ったら右目の下が・・・
落ち着いてから鏡を見たら、ギョ!・・お岩さん(^^;
今日は今日で、吊りカーテンの所で、整理していたら、ふら付いて、柱に頭をぶつけた
落ちてきたカーテンにも、「こんにちは」のはめに
まだ、体全体のバランスが取れていないみたい
毎日のリハビリでも、腰を上げての動作に問題ありだし・・・
気をつけねば



これは、2〜3年前に見つけた「ソープフラワー」の花束
色合いが素敵で、「こんなのにはめったに出会わない」と、孫の中学祝いに買ってしまった
香りが飛ばないように、綺麗にしまい込んであったのだが・・・孫は、いま小学5年生
「中学受験をするのだ」と、頑張っている
今、考えれば、馬鹿な事をしたと思うのだが、その時は真剣だった
そんなに香りが持つわけでもなく、男の子には、こんなのは・・・と、気が付いた
ちょうど、部屋を整理していたから、箱から出して、私の目の保養にする事に決定
孫の事を考えながら、ネットで贈り物を探すのは大変だけれど、楽しかった
去年のクリスマスから、皆さんの意見も聞いて、「図書券」にする事を決定
ちょっと寂しいような、安心した気持ち(^^;
中学が受かったら、制服代でも渡そうかな・・・でも、高いんですって




私は、海や田んぼの近くの家に、住んでいた
自分の気の向くまま、自然の中で遊んで・・・
幼稚園はストマイ難聴で、毎日の幼稚園の帰りに病院へ
祖母が迎えに来てくれるのだが、いろんな事を話した
きつい事も言うけれど、「好きな子の家の前を通る?」と、やんちゃな祖母
自然と、祖母の気質を受け継いでしまったようだ
夢見るのを知りだしたのは、この頃だったのだろうか・・・
祖母が叔父のの所へ行ってからは、何もしなくてよい・世間も知らなくてよい・・・変な教育
だから、憧れの高校が、進学校だと言う事さえ、わかっていなかった
夢は消えても、想像力だけは、少しずつ成長をしていたようだ
私の場合、記憶力と想像力は、相反した所にあったのだろうか・・・今も
世間を知らない私の想像力は、何度も壊れて行った
でも、この歳で振り返ってみると、想像力のお陰で助けられ、楽しい時ももたらされた
ますます子供のころに戻って、想像の魅力に取りつかれそう



慌ただしいサイレンの音に、起こされた
何なのか解らないけれど、大変な事が起きている事だけは、解った
持ち出す物は、「あれとあれ」が、一瞬、頭をよぎった
西道路側の南窓のカーテンを開ける
何やら灯りが、家から1本目の道路の向こうで、うごめいている
パトカー1台が斜めに、そして人が、柵を置いて、道路封鎖をしているのが見えた
消防自動車らしき赤い車も微かに見えたが、何が起こっているのかまでは、解らなかった
昼間なら、ご近所さんが集まってしまうところだが、夜中の寒い時に、見に出る人もいない
しばらく様子を見ていたけれど、消防車もパトカーも帰って行ったから、私も眠る事に
朝一番、「すぐ近くのアパートが燃えて、死者一人だそうだ」と聞く
あそこのアパートだとしたら、昔、町内の仕事を一緒にした方が、いらっしゃるかもしれない
胸が、ドキドキしたけれど、後で60代と聞いて、ホッとした
そんな風に、ホットするのも、おかしいのだけれど
すぐ隣も、知っている人のお宅
「怖かっただろうな」と思うけれど、何もして差し上げられない
今日の散歩道を変更して、昨日の場所へ
知っている方のお宅は、「大丈夫そう」と、前を見ると、人が一人いらっしゃる
新聞紙らしき燃えカス等から察して、燃えた部屋の掃除を、していらっしゃるみたい
大きなものはなかったから、最期のお掃除だろう
古い建物だったから、火の周りも早かっただろうと思ったが、外目には・・・
でも、窓ガラスは、幾つも割られていた
ただ、そこで起きた悲惨な火事など、なかったように、あまりにも静かな空間
その空間の中で、私の心まで、あまりにも静かすぎる
ここへ来るまでは、「胸が詰まってしまうだろう」と、思っていたのに
人が火に巻き込まれて、この中で亡くなっているのに、この思いは何なのだろう
私のあまりにも冷たい想いが、心の中に隠されているのだろうか
足早に、その場を立ち去った
母と祖母が逝った時は、冷たい頬に触れて泣いた
その時の冷たさは、未だ手が覚えているのに
これも、私の一部であれば、受け入れるしかないのだけれど・・・
行ってはいけなかった、私は






「アリッサム」の甘い香りを求めて庭に出た
花の近くに行っても、香りは漂ってこない・・・・?
鼻をくっ付けて、香りを探す
「う? いつもの香りと違う」
「甘さがほとんどない、酸っぱさかなあ?(それとも違う感じ)」
花は、ずっと咲いていて、庭の良い雰囲気を作ってくれているけれど・・・・・
花の寿命を思えば、何時までも同じ香りでは、ないかもしれない
この寒さを、ずっと咲き続けるのかは見ていないけれど、花期は、春までとネットで見た
一株の方は、去年の種が、夏の終わり頃に芽を出した物
その咲き終わりに、去年は興味がなかったようだ
その時々の花に愛着を持って、それしか最後まで見届けてやらないとは、情けないね
庭の全ての植物を、見ているつもりなのに・・・



「大寒」の声を、テレビで聞いた
元旦から、あっというまに日にちが経っただね
「「大寒」と聞くと、植物に堆肥をやらなければ・・・」が、私の頭をよぎる
小さい時に、父に教わった言葉
あの頃の父は、木の剪定から育て方・子供部屋作り等など、自分の手でやっていた
ザクロの実は、幾つも枝になったし、イチジクも実を付けた
闘鶏が何故かいて、追いかけられたりしながら、卵をそっともらってくる
そんな父を、嫌いではなかった
自分で作って特許も取った品を、売り出してからかな?
会社に入ってからかな?
父は変わった
でも、考えれば、私の植物好きや絵が好きなのは、父親譲りかもしれない



今、私の一番大切な物と言えば、「デジカメ」
画像の出来は良くないし、とらえ方も違っているだろうけれど、本人は喜んで撮っている
一瞬を狙える歳でもないし、揺れる手でシャッターを切るのが精一杯だけど
一瞬でも、輝く物があると、撮りたくなる
なかなか、私が感じた輝きを撮る事ができなくて、何枚も撮って諦める時もある
撮れるはずのない、流されていく雲にピントを合わせて「失敗!」
でも、撮ってみたいな・・・あの感じ
散歩に出る時にデジカメを持って出ると、夢中になってしまって時を忘れる
今日も遠くに上の方だけ見えるXX山と田んぼを入れて、撮ろうとしたのだが・・・
雲が頂上に居座って、なかなか動いてくれない
風は、かなりあるはずなのに??
歩いては、構えを繰り返す
結局、諦めて、雲の全くない日を、狙う事にした
それより、押し車でたくさん歩けるように、リハビリをしなくては(^^;



だいぶ前に、在宅介護の中で、一番信頼している方に言われた言葉
「私の時間を、あなたが使った事になるのよ」と、言われた事がある
何か、くだらない内容の電話をしたようだが、この言葉しかしっかり覚えていない
忙しく昼間は働いて、緊急なら何時でも動かれる方
大切なご自分の時間を、「私が奪ったのだ」と、いう感覚を始めて受け止められた
自分の時間があるように、人にもそれぞれに、大切な時間がある事を、その時、初めて知った
この歳で知ることの多さは、恥ずかしながら、いっぱいある
あの時には、しっかりと受け止めていたのに、今年そうそう、いろんな人の時間を、奪ってしまったようだ
自分で様子を見ながら過ごせば良かったのに、甘えが出てしまって・・
寝起きの体全体の痺れと両手の痛さは、増すばかりで、起きるのに時間がかかる
それが、止まることなく、何日も続いた
食事は、ベッドから滑り落ちるように降りて食べ、ポータブルを使う
ついつい、甘えが出てしまった
何回も、これの軽いのはやっているのに、「まだ解らないの」と、思われたのかもしれない
いちど、体験して、言葉の意味を知らせる方が今後の為と、思われたのかもしれない
(私が自分で決めた事の為に)
すぐに帰られた
病気もちの妹にも、迷惑をかけた(こう言う言い方は、怒られるけど)
こんな事を思えるようになったのは、だいぶたってからの事
そして、どう動けば良かったのかを知ったのは、親友の「辛いだろけど、はっきり言うね・・・・」の言葉
そして、もう一人
介護の現場にいらっしゃる、これもまた私の尊敬している方の口からも・・・
そして、前に書いた3人組の一人の方の話を、思い出しから・・・
股関節がおかしくて、病院帰りの方のご主人が、心配して出ていらした時の事
「甘えているのよ 私は一人だから、意気込みが違う!」
歩くのが大変な彼女にとっては、酷な言葉だし、冷たくも聞こえる
でも、私には、その言葉の意味がわかる・・・いや、解るようになった
病院帰りの彼女の気持ちも、はっきり言い切った元気な彼女の気持ちも
いろいろな方のお陰で、私は一つの言葉にたどり着けた
もう、絶対繰り返さない
感謝と心根を忘れないように、時を生きて行こう



やっと年賀状のお返事を書いて、ポストに投函
この時期は、年賀状を「失礼いたします」の方に、お手紙を差し上げる頃なのに
郵便配達の方も、驚かれているだろう
郵便局で買っておいた年賀はがきに、これまた読みにくい字が続く
でも、買った枚数には、ピッタリ(^^;
なんとか皆さん読んでくださるだろう
今年は、水彩絵の具を混ぜ合わせた色の中に、大きく「春」って、書いてみたいな



散歩の途中で、大通りの木の横を通る
理由は、木の下の土の上にある「苔」
「雨上がりだし、素敵なのは、いないかな・・・」
この間の一個で辞めようと思ったのに、「石の横にも少し欲しいな」と、欲を出してしまった
いたことはいたのだけれど、この間のより劣る
と、思いながらも、二個手のひらに載せて帰る
前のの横と、石の横に、そっと置いた
前の様子を見ると、「あらら」
雨の水はけが悪いのか、べたっとした感じ
苔が似合うと思っている場所は、やはり日当たりが悪いのだろうか
滝の横などにある素敵な苔は、ちょうど良い湿気と、木々の間から刺すように入ってくる太陽の光
それが、ちょうどよくマッチングしているのだろう
今回の苔も、観察材料だけれど、これで駄目なら、本当に諦めよう
苔は、光も湿気も好きなんだと



たまに飲みたくなる炭酸飲料
このての蓋は、もちろん開けられない
3種持っているが、ペットボトルの蓋を開けるのは、電動式の物が一番良い
手の調子が悪くなっていく中、買い替えてきた物だが、ペットボトルとしては、これが最後だろう
そんな事を思いながら、3分の一程飲み終わって、蓋をしようとした時
「うん?、何で開けられるのに、閉められないの」の疑問が
炭酸飲料は、皆は一気飲みかな?
そう言えば、ヘルパーさんが、「炭酸飲料だと気が抜けるからどうします」と、言われた
「強くしめても大丈夫、秘密兵器があるから」と、返事はしたもの・・・
いつも閉める時は、私の手の力の範囲だから、気が抜けやすかったんだ
改めて、思う
どなたか、ペットボトルの蓋の開け閉めができる物を、作ってくださらないですか〜
ネットでの私の探し方が、悪いのかもしれないから、又、探してみますが



ネット探しに夢中になって、時を忘れてしまっていた
腕の痛さに、時間を見ると、薬を飲む時間が過ぎている
気が付くと同時に、痛みが増した
すぐに効く薬ではないから、暫く辛抱だ
去年、薬を増やしてから、暫くは良かったのに、また痛みを感じ始めた
少しずつ進んで、前のような痛みがくるが、耐えられる
痛みの耐痛性みたいのが、できたのかな
それに、気を紛らわす物が、部屋の中には、いっぱいある
でも、最期の痛みが来たら・・・
大丈夫、耐えられる
目をつむって、陽の光を見る  腕で手を抱きしめて・・・
そして、深く深く息を吸って吐くの繰り返し
無心には私の場合ならないだろうから、逆手を使って・・・
どこまでも、庭の花や風が運ぶ香りを探そう
どこまでも、鳥や虫や風の音を探そう
そして、心の中に夢を追いかけよう
今は、そんな風に思えるようになった
現実の時に出会ったら、それどころではないかもしれない
でも、そうできるかもしれない想いがあれば、今を乗り切られる



今年に入って、約一月
困る事が、増えた

・牛乳等の紙パックの蓋に、手ごずる
・靴のネジ締めに、てこずる
・前空き厚手の上着を脱ぐときに
  袖をぬきにくい
・よく物を落とす

書き出したら、止まらなくなりそう
こうやって、気づいて書くと多いけれど、本人は、さほど気にせずに、ここまで来てしまった
でも、まだ時間をかければできるし、道具がなくても、ヘルパーさんに頼めばいいだろう
「今日は、ヘルパーさんに、あれをしてもらう」と、しっかり意識しないと、機会を逃す
それでなくっても、この頃、言葉がなかなか出てこない頭は、混乱をきたし始めているかな?
覚えるのは苦手でも、意識の集中はできるだろう
頭さん、しっかり頑張ろうね




時々、ものすごく大変な日がある
往診の先生と歯医者さん & ヘルパーさんが、重なった日
それが、先週にやってきた
今日の「外から来る方」のために、用意したものは日本水仙
庭のを切ってきて、小さな花瓶に入れて、エアープランツの横に置く

(うまく生けられないので、水仙を抜いての画像です)
ちょっぴり、何かで季節を楽しんでいただけたらと、思いながら・・
・・・も、あるけれど、自分自身で、その後も楽しみたい(の方が、主かも(^^;

まず、往診の歯医者さん
私の歯も、ギリギリでもっているのかな〜
かけたりが、よくある
この間、型を取っていただいたので、その調整、詰めて終了
チームワークで、テキパキ進められた3人の方には、私の方から、一瞬の香りを勧めた
そうしたら、「この花瓶も素敵」と、言ってくださった方が、いらっしゃった
花瓶も、私のお気に入りだから、その言葉は嬉しい(^^)
ヘルパーさんには、やっていただく事を決めてあったので、無事終了(時間が一杯で、香りは×)
往診の先生には、背骨の痛みに効く薬をお願いする
診察は、異常なし
痛みが強くなっている事は、お話したけれど、「薬は増やさない」と、お伝えする
帰り際、看護師さんが、水仙に気づかれた
先生も、振り返られたが、香りは、どうかな?

皆さん、お忙しいから、こんな事を、やっていてはいけないんだけど、ついつい(^^;




なんだか、「マスク」に踊らされて、書く暇もなかった・・・かな(笑)
今回のウイルスには、マスク一箱を持っているし、いいかなって、気楽に思っていた
近所の方が、面白いマスクをしてらしたから、「ちょっと売り場を見てこよう」と、思ったのがいけなかった
マスク売り場には、それらしき見本はあるけれど一枚も残っていない
他の商品はと言うと、これまた数個ぶら下がっているだけ
付いてきてくれた店員さんが、入荷を確かめてくださったけれど、これもなし
この辺は、中国の方が、けっこう住んでみえるようで、沢山買われたとか
少し遠めの所も、「売れ切れているらしい」とも教えてくれた
う〜ん、そんなことあり!

で、次の日、いつも行くコンビニへ
あらら、ここも高い物を除いて、品がない

またまた、違うコンビニへ(けっこう周りにコンビニがある)
店員さんが、「小顔だから、普通サイズは、辞めた方が良いかもしれない」と、言ってくださった
私も、マスクをすると、横が空くのが、不思議だった
その方は、テレビで、マスクのちゃんとしたはめ方を、見られたらしい
「少し小さめマスクなんですね」と、言ったら「私と同じのが、残っているかもしれない」と売り場へ
同じマスクが少し残っていて、お礼を言って、一個買う事に

自転車で走る道の薬局で、探してもらったけれど、箱の物は無し
私がいつも使っているアルコール消毒液が、無くなりかけていたので、ついでに頼んでおいたら・・・
詰め替え用は、無し、新しいのが、一個だけ残っていただけだとか
なんで、そっちまで・・

ネットはと言えば・・・
ほとんどが、品切れ
私が持っている物と同じ物が、「普通だと、あんなにいしないのに・・・」と、思うお値段

手元の数は少ないけれど、あまり出かけないし・・・
マスクも急ピッチで、作られているようだし・・・
マスク追っかけ、や〜めた!




一人で忙しがっているうちに、一月が終わって行きます(^^;(^^;(^^;




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