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アイリスさんの独り言 2月 ![]()
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大切な先輩が、逝ってしまった
花屋さんに行く通りで、娘さんにもあって、多肉植物の友達にもなっていたのに
いつも明るくて、元気いっぱいだった方
内臓の方は、何度も手術なさって、復活
職業は、良くわからないけれど、特殊の(?)小型重機を大きな車に2台乗せて、従業員の方と移動しての仕事みたい
「今度は、富山で行ってくるわ!」と、大声で笑う
そんな感じで、全国に行ってらしたのだろう
知らないうちに、会うたびに、頑張る力を、もらっていたのだろう
今思えば、私の明るい「頑張りの大先輩」
私も自分なりに頑張ってきたけれど、あの頑張りと明るさには、負けた
あの日が最後の日とも気づかず、「脳出血を起こしたけれど、2か月リハビリして帰ってきた」と、
なんの後遺症も見せない元気さ
「今度起こしたら、だめだろうな」と、笑った
「娘さん一人残して行ったら、可哀そうでしょ」と、言ったら、くるっと体の向きを変えられた
「本当に気を付けて!」
私の声に、右手を軽く上げた後姿を見せて消えられた
右手を上げられた、その人らしくない後姿は、いつもと少し違う
でも、私は、すぐ日常に戻って花屋さんに
しばらくして、その道を通たら、娘さんが、ブルドッグの散歩に前を歩いてらした
なんとか追いついたら、「脳出血で、あっけなく逝きました」
何も言えずに暫く、ハンカチで目頭を押さえていた
一瞬の涙が止まって、「お参りさせてもらっても良いですか」と、普通の私に戻った
お参りさせてもらっても、もう冷静だったし、「お昼だったから、私のメニューで良ければ」との誘いに乗ってくださった
何を話したかよくわからないが・・・
「肝臓が悪くて、血小板が普通の人の三分の一しかなかたから・・・」は、覚えている
4時の看護婦さんが、見えるまで話していた
看護婦さんともいっぱい話したけれど、覚えていない
ただ「いつもの顔と違う」と、言われたのはかすかに覚え散る
次の朝、眠くて眠くて、ずーっとベッドで眠り込んでいた
次の日も・・・
何か気が抜けた感じ
でも、それがとても気持ちよくて、起きたくない
何も食べたくなかったし・・・
もうあの頑張っていた姿・笑い顔が見られないと思った瞬間、私が積み重ねた頑張りも跡形もなく消えた
ちょっと動いてもベッドに入ると寝てしまう毎日
先生たちは、「ねてていいよ」と言われる
私の心の中から「瞼にきらきらの太陽、綺麗でしょ、そのまま寝てる方が良いよ」
「でも、私やる事があるから頑張らないと」
この二つの言葉が、並行しえ聞こえてくる
でも眠ってしまう
ちょっぴり、頑張るの方勝ちだしたかなって、動き出してもフラフラ、頭は真っ白
ベッドに逆戻り
下賤な話、「失恋」だと言う声も聞いた
でも、そんなレベルの話ではない 人生観にかかわる話なのだ
病気や動けない関節の病気を持ったひとなら、少しはわかるだろう
その人が、いかにリハビリに取り組んで、頑張ってきたのか
健康な人には感じられない生きて頑張るののテレパシーがどこか心に響く
障害を持っていた私も私なりに頑張っていた
それが、ある日、それ以上の頑張りを感じて驚いた
その頑張りの心を、まだ私は理解していなかったのに
いつもは、こんなに時間を掛けたら、ダウンなんだけれど、書きたい想いにつられてしまって
「ゆっくりでいいよ」と、先生はおしゃったけれど、この状況が、どんな出来事で変わるのだろう
ただ、頭が真っ白になって、誰の姿も思いだせないまま、「何に頑張るのか」解らないで、戸惑っている
今までの「がんばり」も消え去った
ただなにもやる気がなくなってしまった
私は、「自分らしく生きたい」と、思ってきたけれど、あの方は、今の仕事が楽しくて仕方なかったのだろう
そんなところも似ていたのかもしれない
亡くなった人を悼む気持ちはあるけれど、それ以上に私の頑張る気持ちが、失せた事の方が不思議だ
昔、そんな感じで入院までした人の事をふと思い出した
こんな、気持ちだったのだろうか・・・
普通の人には解ってもらえそうもない出来事に、相談した友人に笑い飛ばされた
ショックだった
どんな運命が、私の前に現れるのか、このまま暫く待つしかないだろう
頭がボーっ
としてるから、おかしい所は飛ばして読んでください
これで、また眠ります
すこしずつ日にちが経って、私は自分の道も頑張る事も、頭のどこかに整理されている事にきづいた
誰かが、心から「ゆっくりゆくり頑張っていけば良いのよ」と優しく微笑んでくれたら立ち上がれるかもしれない
健康な人は、実際の困った人たちの頑張りを知らない
「見てないんだから解らない」が本音だろう
でも、ちょっと想像力を働かせられる人なら、微かに解ると思う
昔、杖で地下鉄を降りたら、娘さんが一人ホームに座り込んでいた
時間帯もあっただろうけれど、人はスーと通り過ぎていく
その光景は、異常だった
健常者でない私が声をかけるしかなかった
世の中の差別と言うよりも自分だけ良ければいいの「優しさの」欠如
今、私がそれと同じような経験しているなんて不思議ですね
今まで読んだ本、テレビの心の番組、絵画・・・
、人とはただ一人産まれて死んでいく
その人の努力も、苦しみや悩みや成長など、全く知らずに葬列者は、涙で見送る
なんの涙? それは当然だけれど、その人の人生なんて、なんにもしらないのに・・・
だから、人は一人の自分を確立して、自分だけが知っている人生を終わらせるしか無いんだろう
それが、運命と言う事なんだろうな
そろそろ脳の一部が目覚めてきたみたい
もう少ししたら、真っ白な霧にかわって、完全に目覚めらられるよね
亡くなられた先輩の件は、私の一つのきっかけであり、今まで私が頑張った事や戦ったことの疲れがどっとでたきがする
そしてみんな忘れて気持ちよく眠っている
前に決めた自分の道には変わりがないと、頭の微かに残っている
介護の人達に助けられながら、今はお休みの時期と考える事にした
ここを乗り越えれば、5年間を積みかねてきた人生にぷらすしたものができるかもしれない
前に進んでいる事を信じて、明日を過ごそう
「頑張る」の意味が違うと、数人の人に言われたから、私の考えを書いておく
言葉には、いろいろな意味があり、ひとそれぞれ受け取り方も違う
「頑張る」という言葉を何度も書いてきた
先輩は、寿命が短いのを知っていた
だったらと、自分のやりたい事をやり切って、他から見たらおかしい程の頑張をした
でも、満足げに輝いて、笑ってらした想いは、うそではないだろう
頑張りは、大変な物があったと思う
ご本人は一つづつ乗り越えては、楽し見の中に戻って行かれたかったのだろう
そういう駆け抜ける、「頑張り」もある
日々、少しずつ頑張りながら、体の様子と一体になって生きて行かれる方も多いと思う
どちらも、ご本人は幸せに逝かれるだろう
まだまだ、いろいろな考え方があると思う
ただ、私は先輩に及びもしないけれど、どこか似た、「頑張る」だ
どう考えるのも自由だけれど、その人達の決断は、尊重すべきだと思います
少しづつ、目覚める時間が、長くなった
真っ白だった頭がぼやけながら、考えようとする
頭は動き出したけれど、いざ立とうと思うと、ずっしりと重い体にてをやく
足のふらつき・体の重心が取れずに、何度、物と一緒に倒れただろう
手が効かなくて、水や物をこぼしただろう
食べ物が食べたくないのが、原因
気力をとりもどす薬が、出た
自分の事だけで精一杯の毎日
私は、ちゃんと、ここにいるのに、心がどこかに雲隠れ
急激な落ち込みは、這いあがるきっかけに巡り合わないと、起き上がれない
庭に、黄水仙の花が見えても多肉植物があっても、心は動かない
でも、目の前に、そんな奇跡が来ているのかもしれない
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妹が、多肉植物の棚を送ってくれた 仕組みを見ていて、普通に組み立てた なんか面白くない 逆さにしたり、いろいろやっているうちにひらめいた 何かに夢中になって、考えた 「気力」が、ちょっぴり顔を出した そして、多肉植物やエアープランツにも気が向いた この好奇心を大切にに毎日を過ごしてみよう 明日は、どんな日になるのかな |
家の中の植物を触っているあいだは、気持ちが動くけれど、次の瞬間、頭の中に浮かぶものも無く、ベッドへ
ただ、この病気になった時に、「自分の事は自分で」と、決めた心は、残っているようだ
うまく動けないから、ポータブルを使用していたけれど、今は、危なしくっても、トイレには行く
他の事も、できるだけ自分で歩いて(四つん這いの時もあるけれど(^^; あまりあてにならない手も動かしてる、一日が過ぎる
生活するって、ヘルパーさんの力だけでは、どうしても足りない
「頑張る」などのことばなど、浮かばないまま動いている時が、ほとんど
ただ、植物に喜びを一瞬でも感じられるなら、私の心は、きっといつか元気になる証拠と考えよう
少しずつ動いているとは言え、正常な動きができているわけではないから、治してもらわなければ
どうしても、かがんだ状態で、動くから、背中がやられるし・・・
明日、明後日のリハビリの先生の指導が待ちどうしい
体も頭もフラフラだけれど、毎日入ってくださるヘルパーさんにも、すごく助けられている
そんな事さえ、帰られたら、、時の前後の中に消えていく
週1回に決めたシャワー浴も、2回ともすごく疲れるのか、3〜4時間眠ってしまうのにはまいる
今の所、私が計画して、やってもらっているのだが・・・疲れても週2回にしようかな
ベッドでの体拭きも、ヘルパーさん達は大変だし
完全に眠って、ベッドから起き上がれずに、眠りがほとんどだったから、全てが1〜のやり直し
人間の体は、動かさないと、ダメになるのが本当に速いね
病院の時は完食していてたけれど、今回は食べたくない
これも原因
先生が、「食べたい物を食べればよい」と、言われたのに甘えている
こんな事ばかり書いている文章は、載せたくないのだけれど、
書いていると、私の気持ちが落ち着く・・・ごめんなさい
変な時間に目が覚めるようになった
当然の事
昼間、ちょっと何かすると、何時間も寝てしまうのだから・・・
膝を抱えて、ストーブの前
そう言えば、同じような事があったな〜
最初の病気の兆候が喘息だった
皆を起こしてはいけないと、一人で、吸入器と掛布団を持って、一回の隅に
苦しくて、今にも息が止まりそうになるのを我慢して、明るくなるのを待った
悲しかった・不安だった
「母がいてくれたら」と、何度も思った
その母でさえ、自分を見つけられないまま・・・違う、見つけたからこそ■ったのだと、今は思う
母の生き方を否定して、ここまで来たけれど・母の血の濃さは、私の体に残っている
私の決めた道は、もう何十年もないのに、まだ、こんな所で、道に迷っている
私は、何をしているのだろう
食欲の無さは、続いている
5年間お弁当を食べてきた
食べられない人の事を思えば幸せだが、美味しいと思って食べた事は無い
病院での刻み食を思えば、美味しいに入るのかな(^^;
最後のころは、味わうことなく呑み込んだ
今の食べられないを乗り切っても、最期は、お弁当
それしか選択肢は無いよな・・・・・
なんだか、食べる事に疲れたよ
無理に連れて行ってもらった花屋さんで、「サキュレント」多肉植物の札を見た
「何これと、数個買ってみた
今日、ネットで調べたら、サキュレント=多肉植物とでた
何なのこれ?
でも、いままで見た事のないような物が多い
同じような物を売っていても人は飛びつかないから・・・の策かしら
サボテンの種にますます近づいてきてるみたなきがする
私は、勉強不足だから、もっと違う見方があるかもしれないね
「歩けた!」と思った瞬間、右足が痛みと共に崩れた
足の上の方・右全体の痛み
無理に使いすぎて、休ませた方が良いか、徐々に筋肉をつけるリハビリを入れるか、明日、先生に聞いてみよう
パジャマを脱いで、洋服にも着替えよう
何をするでもなく、外に出てみた
祖母がよく言っていた言葉がある
「私は、病気になっても、這ってでもトイレに行く」
それこそ、今の私の状況
薬は飲んでいるが、こんな事は始めて
夜中に何回も行くうちに、途中から立って行けなくなくなった
悔しいとも、恥ずかしい等の気持ちはないが、自分の体の重さが、腕に響いて必死だ
こんなことまで書く人も少ないし、健康な人には解らないだろうけれど、筋肉が落ちるとは、こういうことなのだ
見てないからわからない」の声が響いているせいだろうか、ここまで書くのは
私は、自分の事は自分ですると言い切ってあるから、静かな眠りに付いている人には、見られることも無い
でも、これが現実であり、寝たっきりになれば、また違う現実が待っている
どんどん赤ちゃん返りを繰り返していくのだろうが、年とった顔は可愛くない
徳を積んでいった人の顔は穏やかで、お世話したくなるだろうが、私には関係なさそう
明日のお風呂は入ろうかどうしよう
さっと、シャワーを浴びれば、疲労も少ないだろうな
そうやって、自分で自分の体調を考えて、ヘルパーさんに頼む
これもまだ、今のところは、私の考えで決められる
自分で決めた道も、病気や障害を持つと、歳をとったら進めなくなるのかな
この間、なくなられた方は、一見、自殺行為のような生き方だが、本人は辛さはあったにせよ、自分がやりたい事をして逝かれた
最後の笑顔を残して
あんな風に逝きたいけれど、私の場合障害だから、死ぬことはできない
やりたい事をやって、短く走り抜けるわけにもいかない
この先の長さを、自分らしく・・・・・難しいかもしれないね
リハビリの先生に足の事(特に右足)の歩けない痛さは、超超の筋肉痛だからと言われ、足を休ませることに
回復時には起きる事だし、ちょっと家の中でも油断して歩きすぎたのらしい
「でも、良い方向への痛みだからね」と、にこやかに笑って、言われた
前に良く散歩の途中で、苔を少しいただいて、育てようとしたけれど、失敗
でも、育てるのを諦めていないから、庭の隅に4個ほど丸い苔がある
でも、まさか多肉植物と苔が、一緒に育てられるとは知らなかった
メダカは、最期の一匹を見送って、育てるのを辞めた
その、ガラス鉢でなにかできないかと、最近、頭をひねっていたのだ
最初は、多肉だけで、徒長するものとしない物で、高低差を付けるつもりだったけれど、苔もOKなら・・・
で、只今、苔の勉強中
この前のボーっとから見れば開腹しているように見えるけれど・・・・
多肉に熱中している自分ではあるけれど、どこか本当の自分でない事に自分自身が気づいている
少し、自分が怖い
まだ、空を見て、ゆっくりの気分は遠い話の様
片足がうまく進まないのは、体全体が疲れる事を知った
どこかが悪くても、日常の生活は大変な物なのだろう
今年に入ってから、ずっと調子が悪い
今は、庭にも出られず、眠っている事が多い
姿勢を正すこと、目的の位置までの移動が大変
ついつい横になると・・・スヤスヤ
明後日が、リハビリの先生の日だけれど、この右足は治るのかな
ベッドも洋間に動かした、今までの所は、何処に行くにも遠いから・・
介護ベッドの話もあったけれど、場所をとって寝てるだけになるからやめた
他の関係で強い薬を飲んだせいか、肝心な事に気づいていなかった
あの激しい痛みの走りが、神経と関わっているかもしれにことに
右足右側面筋肉のハリは、全くない
膝から下までおかしいなら、神経との関係があるかもしれない」と、往診の先生に言われた
何回も物の整理をしてきたけれど、まだ、私の準備が残っている
もし、この状態が続くなら、悔しいよ
普通の日常が、あっという間に、一転した
薬の性にしてはいけないけれど、今頃、事の重大性に気づくなんて・・・
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家の沈丁花が、もう咲いているなんて知らなかった そっと差し出された花の香りは、春を運んできてくれた 前にもこんなことがあった ラベンダーの香り 今なら、不器用な優しさを理解できる 気持ちを強く持たなければ・・・ |
リリカだけではなかった
他の薬にも、頭がボーっとする薬がある事を忘れていたね

書くのは久しぶり
この間の、右足の小指を付こうとした時、右足側面全体に、悲鳴を上げるほどの痛みが走って・・・
葛るれ落ちてから、何日目?
介護ベッドを入れようかのの話まで出たけれど、これは辞めた
大好きな音色出したピアノを売る事にする
ベッドを便利な洋間に移すことに
さっそく、壁掛け最新テレビを私の部屋に掛けてくれて、大恐縮
左手と腕は、もうだめに近い
足も、その時々で歩けない寸前
でも、苔を始めておいて良かった
見てると面白いし、このぐらいの世話はできるもの
多肉もエアープランツも
植え替えの時は、いつもの人に助けてもらおう
庭には、去年種を落としt植物が顔を出しそう
私の痺れや痛みは、左腕・手を除いて、波がある
私なりの春がやってくるのを待っていよう(^^)
| 苔の話 苔って、持ち主がいるから、勝手に撮ってはいけないですって・・・ 道路の上木の下も市の土地だから、禁止だそうです 私、小さな犯罪を犯してしまっていたようです で、ちゃんと、今回は買いました・・・マンジュウ苔 意外とこれ好きみたい さっそく、金魚鉢にしていた四角の入れ物で、ナトリユウムを作り始めています 今回は、だいぶ勉強したから、大丈夫でしょう(^^; 塊の単体も盆栽鉢の小さいのに入れてトイレの窓え 朝日が大好きみたいだから 指がうまく動かないので、大きなピンセットを使ったりしています 陽にあたるのを見ていると時間を忘れます(^^) |
画像があるのですが、指がうまく動かなくて、大失敗
後日、載せます
3年目の一年草扱いされている花が、今年も咲きそうです
でも大きく育っているから、株分けも必要みたい
中2階があるというのは、冬に植物などの避難所になっていて、今年の春は、花がきれいだと思います
紫色の野スミレも綺麗な濃い紫で素敵で咲いているし、自分の体の不便さを忘れさせてくれます
来週のリハビリの時間に先生付き添いで、美味し車に再び、挑戦です
ぶよぶよになってしまった足の筋肉も取り戻す最初のリハビリを開始しています
これも、先生方のお陰です
少し、自分を取り戻しつつありま〜す
雨ですね
夜中に目が覚めて、そのまま時に流されています
静かな流れに、雨の音が聞こえてきます
ポツンポツン・カタカッタ・トントン
聞いていると、面白いですね
みんな、時を止めているのに、私と雨は、この時を知っている
辛い心を慰めようと、自分の下手な絵を部屋に一杯飾ってあるのを見ながら・・・
なんとか、楽しくできるように、一日が終わった
「早く運命の終着点に行きたいわ」と、話したら相手が戸惑った
「今、楽しいのなら・・・」と、かろうじでホローしてくれた
でも、「楽しい時に逝けたら最高」だと、思うんだけど・・・・ちがうかな?
まだ、薬の関係で、ボケています
変な文面は、ご容赦を